<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>萌窯つれづれBLOG</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.moyurugama.com/" /><modified>2008-08-22T08:47:30+09:00</modified><tagline>鎌倉の古いけれど風情ある家、自然を感じる庭を見ながらの陶芸。それが萌窯の魅力です。
鎌倉の陶芸教室「萌窯（もゆるがま）」より……</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>感謝をこめて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.moyurugama.com/?eid=958661" /><id>http://blog.moyurugama.com/?eid=958661</id><issued>2008-08-22T08:42:33+09:00</issued><modified>2008-08-21T23:47:30Z</modified><created>2008-08-21T23:42:33Z</created><summary>夕な夕な、萌窯の庭の片隅に白いレースのような
カラスウリの花が咲いております。

連日の茹だるような暑さ続く中、過日は
かまくら壱零参堂ｷﾞｬﾗﾘｰでの個展においで下さりまして
真にありがとうございました。

久し振りの個展を無事終え、日々皆様に支えられ、
...</summary><author><name>萌窯管理人</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[夕な夕な、萌窯の庭の片隅に白いレースのような<br />
カラスウリの花が咲いております。<br />
<br />
連日の茹だるような暑さ続く中、過日は<br />
かまくら壱零参堂ｷﾞｬﾗﾘｰでの個展においで下さりまして<br />
真にありがとうございました。<br />
<br />
久し振りの個展を無事終え、日々皆様に支えられ、<br />
励まされての今の私であるとしみじみ思っております。<br />
これからは　四季折々に作品をご覧いただけますよう<br />
精進いたします。<br />
<br />
どうぞ、皆様ご自愛を。　　　　　　　陶萌子<br />
]]></content></entry><entry><title>やきもの  正司朋子展　7/25〜8/6  於ｷﾞｬﾗﾘｰ壱零参堂</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.moyurugama.com/?eid=927420" /><id>http://blog.moyurugama.com/?eid=927420</id><issued>2008-07-15T17:46:47+09:00</issued><modified>2008-07-15T08:57:37Z</modified><created>2008-07-15T08:46:47Z</created><summary>果てしなき　旅人に　オアシスの　
緑蔭の　安らぎと　清涼を　
陶萌子

肩の故障の為、一年遅れで ｷﾞｬﾗﾘｰ壱零参堂での個展を催します。
夏の暑いさなかでの個展をご案内するのは  大変心苦しいものがありますが
会場に入られて 暑さを忘れホッと寛げる空間にしたい...</summary><author><name>萌窯管理人</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#008000"><span style="font-size:large;">果てしなき　旅人に　オアシスの　<br />
緑蔭の　安らぎと　清涼を</span></span>　<span style="color:#008000"><br />
<span style="font-size:medium;">陶萌子</span></span><br />
<br />
肩の故障の為、一年遅れで ｷﾞｬﾗﾘｰ壱零参堂での個展を催します。<br />
夏の暑いさなかでの個展をご案内するのは  大変心苦しいものがありますが<br />
会場に入られて 暑さを忘れホッと寛げる空間にしたいと思っております。<br />
昨夏京都で染め上げた夏のキモノ姿で多少の涼を増せれば…と<br />
会期中は励む所存であります。乞うご期待！<br />
<br />
久振りの個展に､頭と気持ちの中では楽しくどんどん作品が仕上がるけれど<br />
現実は身体が思うに儘ならず、今回は僅かな作品しか出品できませぬ。<br />
数は少なくてもひとつひとつの作品に感じるものがありますようにと<br />
目下直前の窯焚きに勤しんでおります。<br />
皆様とお会いできることを楽しみに、後十日足らず<br />
萌窯にひとり籠もって明け暮れます。<br />
]]></content></entry><entry><title>萌窯作陶展ご好評に感謝</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.moyurugama.com/?eid=846478" /><id>http://blog.moyurugama.com/?eid=846478</id><issued>2008-04-27T20:17:39+09:00</issued><modified>2008-04-27T11:19:51Z</modified><created>2008-04-27T11:17:39Z</created><summary>第14回萌窯作陶展にお越しいただいた皆様へ
誠にありがとうございました。

萌窯のゆるやかな時の流れの中で
さまざまな出会いと感動に満ち満ちた
四日間に感謝いたします。

人と作品が出会い、人と人が再会し、
手に触れ心に触れ、新たな感動を共有する。
本当...</summary><author><name>萌窯管理人</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[第14回萌窯作陶展にお越しいただいた皆様へ<br />
誠にありがとうございました。<br />
<br />
萌窯のゆるやかな時の流れの中で<br />
さまざまな出会いと感動に満ち満ちた<br />
四日間に感謝いたします。<br />
<br />
人と作品が出会い、人と人が再会し、<br />
手に触れ心に触れ、新たな感動を共有する。<br />
本当に貴重な体験をありがとうございました。<br />
<br />
７月25日からの正司朋子作陶展で<br />
来春の萌窯作陶展で再びお会いできますれば<br />
幸いでございます。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>どうぞ　萌窯作陶展へ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.moyurugama.com/?eid=828381" /><id>http://blog.moyurugama.com/?eid=828381</id><issued>2008-04-10T20:10:24+09:00</issued><modified>2008-04-10T11:19:34Z</modified><created>2008-04-10T11:10:24Z</created><summary>目下、来週17日(木)からの第14回萌窯作陶展に向けて皆で着々と準備中です。
毎春恒例とはいえ、その準備に注ぐheartとpowerは素晴らしいものがあります。
皆様に楽しく心地よく作品をご覧頂きたい一心で庭の草木を手入れし、池をさらい、窓を拭き、床を磨きます。
そう...</summary><author><name>萌窯管理人</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[目下、来週17日(木)からの<strong><span style="color:#008000">第14回萌窯作陶展</span></strong>に向けて皆で着々と準備中です。<br />
毎春恒例とはいえ、その準備に注ぐheartとpowerは素晴らしいものがあります。<br />
皆様に楽しく心地よく作品をご覧頂きたい一心で庭の草木を手入れし、池をさらい、窓を拭き、床を磨きます。<br />
そうして、お迎えする私達は未知なる期待と程よい緊張感を持って当日を迎えるのです。<br />
正司朋子の個展とは一味違う、賑やかで楽しい作陶展です。<br />
珍品迷品家宝級も並びます。<br />
是非、皆様お誘い合わせの上  萌窯へお出かけ下さいませ。<br />
お天気がよければ  庭先でお茶など一服のんびりと。<br />
自慢の梅花うつぎの白い花が咲きますようにと励ましています。]]></content></entry><entry><title>好評　らんか展等々</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.moyurugama.com/?eid=743130" /><id>http://blog.moyurugama.com/?eid=743130</id><issued>2008-01-20T16:18:12+09:00</issued><modified>2008-01-20T07:21:02Z</modified><created>2008-01-20T07:18:12Z</created><summary>「らんか展マナ｣　たっぷりお楽しみいただき　ありがとうございました。
次回　八月のらんか展に向けて、関係者早くも興奮状態です。
「ほ」の多美さんが　またして　植物昆虫の春原明広さんと現代アートの
阿部尊美さんをknitしてしまいました。
萌窯にとっても、と...</summary><author><name>萌窯管理人</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「らんか展マナ｣　たっぷりお楽しみいただき　ありがとうございました。<br />
次回　八月のらんか展に向けて、関係者早くも興奮状態です。<br />
「ほ」の多美さんが　またして　植物昆虫の春原明広さんと現代アートの<br />
阿部尊美さんをknitしてしまいました。<br />
萌窯にとっても、とってもとても　楽しみな企画であります。<br />
4月17〜20日の萌窯作陶展､7月25日〜8月6日の正司朋子個展同様<br />
どうぞ　宜しく！<br />
<br />
<br />
　]]></content></entry><entry><title>「The Wakame Gatherers」をご紹介します！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.moyurugama.com/?eid=728080" /><id>http://blog.moyurugama.com/?eid=728080</id><issued>2007-12-26T23:09:44+09:00</issued><modified>2007-12-27T02:39:55Z</modified><created>2007-12-26T14:09:44Z</created><summary>HPにしばしば登場する萌窯生徒のボブさんの奥様
Holly Thompsonさんの絵本が出版されました。
「The Wakame Gatherers」 直訳すると”わかめ採りの人々”
CaliforniaのSHEN’S BOOKSからの出版です。
アマゾンで購入可能。&amp;#36;16か&amp;#36;17。

お父さんが日本人お母さ...</summary><author><name>萌窯管理人</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[HPにしばしば登場する萌窯生徒のボブさんの奥様<br />
Holly Thompsonさんの絵本が出版されました。<br />
「The Wakame Gatherers」 直訳すると”わかめ採りの人々”<br />
CaliforniaのSHEN’S BOOKSからの出版です。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_ss_gw/503-0888566-5118363?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Daps&field-keywords=The+Wakame+Gatherers&Go.x=13&Go.y=14&Go=Go" target="_blank">アマゾンで購入可能。</a>&#36;16か&#36;17。<br />
<br />
お父さんが日本人お母さんが米人の七海（ななみ）ちゃんという<br />
小学生が早春、日本とアメリカのおばあさんと鎌倉高校前辺りの<br />
海岸でわかめ採りをするお話です。<br />
<br />
色彩と表情豊かな絵は島根在住のWild Kazumiさんによります。<br />
<br />
子供向けの本とはいえ、大変読み応えのある深い内容で　<br />
是非日本で、世界のあちこちで、翻訳されることを望みます。<br />
<br />
巻末にはわかめ料理のレシピも。わかめの味噌汁にサラダ。<br />
そしてGramレシピのロブスターとわかめのサンドウィッチ。<br />
<br />
わかめが世界の環境と食料問題を解決するかもしれません。<br />
そして“Mottainai”が世界共通語になったように<br />
“Daijoubu”が世界共通語になったら、たくさんの人がもっと<br />
幸せになれそうに思えます。<br />
<img src="images/071227-01.gif" width="300" height="393" alt=" "The Wakame Gatherers"" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>らんか展　マナは、侮れない！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.moyurugama.com/?eid=728073" /><id>http://blog.moyurugama.com/?eid=728073</id><issued>2007-12-26T22:57:54+09:00</issued><modified>2007-12-27T02:32:39Z</modified><created>2007-12-26T13:57:54Z</created><summary>「ほ」の多美さんは、「自然の恵みに感謝」をテーマに
第2回らんか展マナをプロデュース。
多美さんの手腕にかかると、全てハイペースで展開！

なんと、鎌倉の名店ロータスボンドさんが自然布を、マニマニさんが手袋で賛助参加してくださることに。
（萌窯正司朋子...</summary><author><name>萌窯管理人</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/071111doress.JPG" width="120" height="160" alt="ニットドレス" class="pict" />「ほ」の多美さんは、「自然の恵みに感謝」をテーマに<br />
第2回らんか展マナをプロデュース。<br />
多美さんの手腕にかかると、全てハイペースで展開！<br />
<br />
なんと、鎌倉の名店<strong>ロータスボンド</strong>さんが自然布を、<strong>マニマニ</strong>さんが手袋で賛助参加してくださることに。<br />
（萌窯正司朋子の作品もほんの僅か、ほんのわずかですが並びます。）<br />
<br />
<img src="images/071105risuto.JPG" width="120" height="160" alt="リストウォーマー" class="pict" />多美さんが「ほ」というお店を紹介するときに常に発する言葉は<br />
「来て下さればお解かりになります｣<br />
<br />
そうなんです。<br />
お越し頂ければどの位侮れないものか、よぉく判ります。]]></content></entry><entry><title>太古の闇</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.moyurugama.com/?eid=691519" /><id>http://blog.moyurugama.com/?eid=691519</id><issued>2007-10-28T00:25:33+09:00</issued><modified>2007-10-27T15:40:32Z</modified><created>2007-10-27T15:25:33Z</created><summary>太古の闇と生命の根源に触れた
奥会津の山荘での
体験をお話したいと思います。

その山荘は、電車の終着駅から
更に車で一時間、峠を越えた
隠れ里にあります。

十三夜の月が皓々と輝いても
太古の闇がダイナミックに存在します。

山荘の裏手には清水が湧き...</summary><author><name>萌窯管理人</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[太古の闇と生命の根源に触れた<br />
奥会津の山荘での<br />
体験をお話したいと思います。<br />
<br />
その山荘は、電車の終着駅から<br />
更に車で一時間、峠を越えた<br />
隠れ里にあります。<br />
<br />
十三夜の月が皓々と輝いても<br />
太古の闇がダイナミックに存在します。<br />
<br />
山荘の裏手には清水が湧き<br />
サンショウウオの住まう池があります。<br />
<br />
湧き出た清水は小川となり<br />
森の中を流れてゆきます。<br />
<br />
きのこ狩りと栗拾いをしたその森は<br />
実に瑞々しく、清々しく<br />
朽ちるものと生ずるものが共存し<br />
まさに生命の根源を肌で感じる<br />
貴重な体験でした。<br />
]]></content></entry><entry><title>9月25日　TVK ハマランチョに再出演！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.moyurugama.com/?eid=667447" /><id>http://blog.moyurugama.com/?eid=667447</id><issued>2007-09-24T23:05:41+09:00</issued><modified>2007-09-24T14:05:41Z</modified><created>2007-09-24T14:05:41Z</created><summary>４月に放映されたテレビ神奈川ハマランチョで中村えりアナが体験製作した作品が完成！９月２５日１３；０５頃完成作品のお披露目があります。チラリと正司が作品コメントで出演いたしますので、よろしかったらご覧下さいませ。</summary><author><name>萌窯管理人</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[４月に放映されたテレビ神奈川ハマランチョで中村えりアナが体験製作した作品が完成！９月２５日１３；０５頃完成作品のお披露目があります。チラリと正司が作品コメントで出演いたしますので、よろしかったらご覧下さいませ。]]></content></entry><entry><title>時を忘れてみませんか　vol．２</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.moyurugama.com/?eid=603487" /><id>http://blog.moyurugama.com/?eid=603487</id><issued>2007-07-12T19:35:16+09:00</issued><modified>2007-07-12T10:48:54Z</modified><created>2007-07-12T10:35:16Z</created><summary>萌窯二階で7月20〜22日に催されるらんか展にむけて
少しづつ春原さんの作品の搬入が始まっております。
昆虫標本のようなDEEPな作品の一方で
とっても愛らしい微笑ましいﾌﾟﾁな作品まで
いろいろ沢山並ぶようです。
そのままであれば、やがて朽ちてしまう
草木の一部...</summary><author><name>萌窯管理人</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;">萌窯二階で7月20〜22日に催される<strong>らんか</strong><strong>展</strong>にむけて<br />
少しづつ春原さんの作品の搬入が始まっております。<br />
昆虫標本のようなDEEPな作品の一方で<br />
とっても愛らしい微笑ましいﾌﾟﾁな作品まで<br />
いろいろ沢山並ぶようです。<br />
そのままであれば、やがて朽ちてしまう<br />
草木の一部から生み出される<br />
<strong>春原マジック</strong>は、<strong>一見の価値ありです</strong>。<br />
加えて、「ほ」の多美さんの妙なるわがまま注文が、<br />
さらに春原ワールドを豊かに楽しく親しみやすく<br />
広げてくれているようです。</span>]]></content></entry><entry><title>お詫び　４〜６月に一日教室に参加された皆様へ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.moyurugama.com/?eid=603484" /><id>http://blog.moyurugama.com/?eid=603484</id><issued>2007-07-12T19:22:52+09:00</issued><modified>2007-07-12T10:27:49Z</modified><created>2007-07-12T10:22:52Z</created><summary>「ＭＹ作品が届かない！」と、さぞや　ご心配の事と思います。
　誠に申し訳ございません。
　正司　右肩と首の治療に専念してる為、全般窯焚きの予定が
　遅延しております。

　皆様の作品完成は７月下旬から８月中旬にずれこみます。
　ただ今、ようやく釉かけの...</summary><author><name>萌窯管理人</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「ＭＹ作品が届かない！」と、さぞや　ご心配の事と思います。<br />
　誠に申し訳ございません。<br />
　正司　右肩と首の治療に専念してる為、全般窯焚きの予定が<br />
　遅延しております。<br />
<br />
　皆様の作品完成は７月下旬から８月中旬にずれこみます。<br />
　ただ今、ようやく釉かけの工程に入りました。<br />
　施釉後、窯詰め、丸一日かけて窯を焚いて、4日後に窯出し、<br />
　発送いたします。<br />
<br />
　お医者さまより「若い人は４週間、正司さんの年齢なら<br />
　６〜８週間位で腱は再生するかな…」とのお話でしたので<br />
　当初は６週間と公言していたものの、最近のお医者さまの助言は<br />
　｢一日60ｇの肉を食さないと老化が早いですよ！｣<br />
]]></content></entry><entry><title>時を忘れてみませんか</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.moyurugama.com/?eid=567018" /><id>http://blog.moyurugama.com/?eid=567018</id><issued>2007-06-05T15:07:22+09:00</issued><modified>2007-06-17T06:59:53Z</modified><created>2007-06-05T06:07:22Z</created><summary>もはや非日常といわれてしまうけれど、少し昔は日常であった
はずの　四季豊かな日本の風土になじんだ、この萌窯の空間。
大方の人がほっとする、落着く、心地よいと感じるこの空間を
活かしたいとかねがね思っておりました。
この度、「ほ」という不思議なお店を営ん...</summary><author><name>萌窯管理人</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[もはや非日常といわれてしまうけれど、少し昔は日常であった<br />
はずの　四季豊かな日本の風土になじんだ、この<a href="http://moyurugama.com/" target="_blank">萌窯の空間</a>。<br />
大方の人がほっとする、落着く、心地よいと感じるこの空間を<br />
活かしたいとかねがね思っておりました。<br />
この度、「ほ」という不思議なお店を営んでいる多美さんの<br />
コーディネイトで　副題に「時を忘れて」として植物昆虫作家<br />
春原明広さんの展覧会「らんか」の会場として萌窯をお使い<br />
頂くことになりました。<br />
ぜひ、７月20日(金）〜22日(日）皆様お出掛けくださいませ。<br />
<br />
<a href="http://moyurugama.com/tenjikai/" target="_blank">らんか　時を忘れて製作しました</a><br />
　　　　　　　　　　　　　　　植物昆虫作家　春原明広<br />
　　　　　　　　　　　　　　　協力：植物画　幕田明美<br />
<br />
時を忘れてご覧いただければ幸いです。<br />
<br />
於：<a href="http://moyurugama.com/" target="_blank">萌窯2階にて</a><br />
<br />
7月20日(金)〜22日(日)10:00〜17:00<br />
<br />
燗柯（らんか）<br />
昔、中国に王質というきこりがいました。<br />
ある日山中で童子の囲碁を打つのに見入り、<br />
ふと気がつくと斧の柄が腐っており、<br />
里に帰ると、旧知の人は誰も生きておりませんでした。]]></content></entry><entry><title>鎌倉の初夏は、とても素敵です。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.moyurugama.com/?eid=544226" /><id>http://blog.moyurugama.com/?eid=544226</id><issued>2007-05-11T12:46:48+09:00</issued><modified>2007-06-05T06:09:59Z</modified><created>2007-05-11T03:46:48Z</created><summary>
萌窯の
お庭に咲いている、
梅花空木。

</summary><author><name>萌窯管理人</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/baikautugi.jpg" width="350" height="261" alt="" class="pict" /><br />
萌窯の<br />
お庭に咲いている、<br />
梅花空木。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>作陶展、ありがとうございました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.moyurugama.com/?eid=529820" /><id>http://blog.moyurugama.com/?eid=529820</id><issued>2007-04-24T15:07:57+09:00</issued><modified>2007-05-10T09:08:57Z</modified><created>2007-04-24T06:07:57Z</created><summary>
第１３回萌窯作陶展も　おかげさまで
無事、盛況のうちに
終了することができました。








萌窯作陶展を楽しみに今年もいらして下さった皆様との、
ふらりと入った路地で　たまたま萌窯作陶展に遭遇した皆様との、
「一期一会」の出会いに感動、そして...</summary><author><name>萌窯管理人</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/sakutoutenn-sennsei.jpg" width="350" height="262" alt="" class="pict" /><br />
第１３回萌窯作陶展も　おかげさまで<br />
無事、盛況のうちに<br />
終了することができました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
萌窯作陶展を楽しみに今年もいらして下さった皆様との、<br />
ふらりと入った路地で　たまたま萌窯作陶展に遭遇した皆様との、<br />
「一期一会」の出会いに感動、そして感謝。<br />
<br />
この感動が私どもの喜びとなり<br />
新たな気持ちで、土に向かわせてくれます。<br />
<br />
そして、さらには<br />
この感動と喜びが　カタチとなって<br />
来年　皆様とお目にかかる事が出来ますれば幸いです。<br />
<br />
皆様のお力添えと、励ましに心より　お礼申し上げます。<br />
<br />
鎌倉へお出掛けの折は、<br />
是非　どうぞお気軽にお立ち寄りくださいませ。<br />
<br />
ゆっくりお茶でも「いかがですか？」<br />
<br />
萌窯　正司朋子　生徒一同]]></content></entry><entry><title>「萌窯」作陶展へどうぞお越しください。。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.moyurugama.com/?eid=522619" /><id>http://blog.moyurugama.com/?eid=522619</id><issued>2007-04-16T12:42:34+09:00</issued><modified>2007-04-26T07:02:12Z</modified><created>2007-04-16T03:42:34Z</created><summary>「萌窯」作陶展がいよいよ１９日（木）から、始まります。
ここには、一年間、お勉強してきた生徒の成長があります。
「みなさん、楽しみにいらしてください。」
一年に未たないニューフェースコーナーもあります。
「自分も陶芸やってみようかな」との、きっかけにな...</summary><author><name>萌窯管理人</name></author><dc:subject>お知らせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://moyurugama.com/tenjikai/index.shtml#sakutouten" target="_blank">「萌窯」作陶展</a>がいよいよ１９日（木）から、始まります。<br />
ここには、一年間、お勉強してきた生徒の成長があります。<br />
「みなさん、楽しみにいらしてください。」<br />
一年に未たないニューフェースコーナーもあります。<br />
「自分も陶芸やってみようかな」との、きっかけになるかもしれません。<br />
<br />
<img src="images/sakutoutenn-he.jpg" width="350" height="467" alt="作陶展へ" class="pict" /><br />
いらした方には、<br />
「萌窯」のお庭で、<br />
お茶の接待もさせていただきます。<br />
鎌倉、小町通の路地をちょっと入った、<br />
静かな古い一軒家で、<br />
古都鎌倉の<br />
風を感じながら、<br />
やきものを<br />
手にとって、<br />
生徒の真心とふれ合うひと時を<br />
お楽しみください。<br />
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4月19日(木)〜<br />
4月22日(日）<br />
10：00〜17：00<br />
最終日のみ15：00迄<br />
萌窯にて<br />
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